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写メ日記のお礼タイトル例40|初めて・本指名・久しぶり・差し入れ別

写メ日記のお礼タイトル例40|初めて・本指名・久しぶり・差し入れ別

お礼日記のタイトルは、「ありがとうございました」だけにしないで、その日の場面を一言入れるのがコツだよ。 「笑った」「久しぶり」「覚えててくれた」みたいな一言があると、読んだ本人が「あ、これ私かも」と思いやすい。下の40個から場面の近いものを選んで、言葉を一つだけ自分のものに変えてね。

タイトル全般の付け方は写メ日記タイトル例30選にまとめてあるので、ここではお礼日記だけに絞っています。

場面から選ぶ早見表

場面すぐ使える1つもっと見る
初めて会えたはじめましてと思えなかった初めて会えた日
また来てくれた2回目の「おかえり」本指名・リピート
久しぶり顔を見たらほっとした久しぶり
差し入れをもらった開けた瞬間に声が出た差し入れ
話が楽しかったあの話の続き、考えてる会話の余韻
何人かまとめて今日会えたみんなへまとめてのお礼

初めて会えた日のお礼タイトル(8個)

  1. はじめましてと思えなかった
  2. 緊張がとけた時間
  3. 初めての日、ありがとう
  4. 最初のひとことが嬉しかった
  5. また話せたらうれしいな
  6. 選んでくれてありがとう
  7. 今日いちばん笑った時間
  8. 帰り道まで思い出してた

初めての人へのお礼は、「また来てね」より「今日楽しかった」のほうが重くならないよ。次の約束を書くより、その日の空気を一言で残すくらいがちょうどいい。

本指名・また来てくれた日のお礼タイトル(8個)

  1. 2回目の「おかえり」
  2. 覚えててくれたのが嬉しい
  3. 前の話の続きができた日
  4. 今日もありがとう、の中身
  5. 会うたび話しやすくなる
  6. また選んでくれてありがとう
  7. いつもの時間が好き
  8. 前より笑ってた気がする

何度も来てくれる人へのお礼は、前回との違いを入れると「ちゃんと覚えてる」が伝わる。「前の話の続き」「前より」みたいな言葉が使いやすいよ。

久しぶりに会えた日のお礼タイトル(6個)

  1. 顔を見たらほっとした
  2. 久しぶりの「元気?」
  3. 変わってなくて安心した
  4. 会えなかった間の話
  5. 久しぶりなのに、すぐいつも通り
  6. また会えてよかった

差し入れ・プレゼントのお礼タイトル(6個)

  1. 開けた瞬間に声が出た
  2. 好きなもの、覚えててくれた
  3. 寒い日のあったかい差し入れ
  4. 大事に食べてます
  5. さっそく使ってみました
  6. うれしいおすそわけ

差し入れのお礼は、実際にもらった日だけ書いてね。何をもらったかをタイトルに細かく書くと、他の人から見て誰か分かることがあるから、「好きなもの」「あったかい差し入れ」くらいにぼかすと安心。お礼を2回言う話はオキニトークの記事に書いた。

会話の余韻を残すお礼タイトル(6個)

  1. あの話の続き、考えてる
  2. 教えてもらったお店、行きたい
  3. 帰ってから思い出し笑い
  4. 今日の言葉、メモしました
  5. おすすめ、さっそく調べた
  6. 次は私が話す番

会話のタイトルは、中身を全部書かないのがポイント。「あの話」「今日の言葉」で止めると、本人には分かって、他の人には分からないタイトルになるよ。

何人かまとめてのお礼タイトル(6個)

  1. 今日会えたみんなへ
  2. 今週もありがとう
  3. 雨の中来てくれた人へ
  4. 遅い時間までありがとう
  5. 今月会えたみんなへ
  6. ありがとうが多かった一日

まとめてのお礼は、月末に使いやすい。本文の例文は月末のお礼写メ日記例文10選にあります。


一言だけ自分の言葉に変える

40個をそのまま使い回すと、毎回同じ温度のタイトルになっちゃう。一つだけ、今日の言葉に変えると、その日のお礼になるよ。

❌ 「本日はありがとうございました」

✅ 「寒い日のあったかい差し入れ」

✅ 「あの話の続き、考えてる」

変えやすいのはこの3つ。

お礼タイトルに入れないもの

お礼は相手がいる日記だから、タイトルに入れる情報はいつもより少なめにしよう。

迷ったらNGネタ10個で確認してね。

長さと絵文字

長さは、お店のサイトをスマホで開いて途中で切れない範囲に。私は15〜20文字くらいで作って、投稿したあと一覧で見て直すようにしていました。表示される長さはサイトごとに違うので、自分のページで一度確かめてみてね。

絵文字はタイトルに入れるなら1個まで、が無難だと思う。絵文字の量の考え方は絵文字の記事に書いています。

タイトルが決まったら、本文は短くていい

お礼日記は、タイトルで場面が伝わっていれば、本文は2〜3行で大丈夫。当日のうちに書く理由と本文の作り方はお礼は当日中に書く理由と例文の作り方にまとめてあります。

出勤・ネタなし・休みの日など、お礼以外の場面のタイトルは写メ日記タイトル例30選から選んでね。

このページは18歳以上のナイトワークで働く方向けです。タイトル例は見本なので、実際にあった出来事に合うものだけ使ってね。