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写メ日記コメント返信の例文集、私が実際に使ってるやつ

写メ日記コメント返信の例文集、私が実際に使ってるやつ写メ日記コメント返信の例文集、私が実際に使ってるやつ

夜勤明けにスマホ見たらコメントが来てて、既読つけたまま3分くらい固まったことある。「ありがとう」だけだと素っ気ないし、かといって長文で返すと営業くさい気がして、結局そのまま寝落ちして次の日謝る羽目になる。この感じ、たぶん私だけじゃないと思う。

写メ日記のコメント返信って、実は書くこと自体より「どう返せば正解か分からない」が一番のストレスだったりする。私も最初の半年はこれで結構消耗してたので、今日は自分が実際に使ってる例文を、シーン別にそのまま出してみる。

コメント返信が地味にしんどい理由

日記本文はまだテンプレっぽく書けても、コメント返信は「この人にだけ」感がないと薄っぺらく見える。かといって毎回オリジナルで考えてたら時間がいくらあっても足りない。私の場合、指名前のお客さんへの返信で特に固まってた。距離感を間違えると馴れ馴れしいと思われるし、逆に丁寧すぎると営業感が出ちゃう。

正直に言うと、コメント返信は「相手に合わせて微調整する型」を何パターンか持っておくだけでかなり楽になる。ゼロから考えるのをやめるのがコツだと思ってる。

基本の型はこれくらいシンプルでいい

私が使ってるのは、①名前(呼び方)を入れる ②コメント内容に一言触れる ③次に繋がる一言、の3ステップ。これだけ守れば大体それっぽくなる。

例えばこんな感じ。

「〇〇さん、コメントありがとうございます! そう言ってもらえると私も嬉しいです。また会えるの楽しみにしてますね」

これ、誰にでも使える汎用型なんだけど、①の呼び方を変えるだけで急に「ちゃんと見てくれてる感」が出るから不思議。逆にここを飛ばして「ありがとうございます!」だけで終わると、テンプレ感がバレる。

もっと細かいテンプレが欲しい人は写メ日記の例文テンプレをそのまま使える形で置いておくにコメント以外の本文パターンもまとめてあるので、あわせて見てもらえたら。

シーン別に例文を出してみる

初めてコメントくれた人には、ちょっとテンション上げ気味に返すようにしてる。

「初コメントありがとうございます! 気づいてもらえて嬉しいです、これからもよろしくお願いします」

常連さんの場合は、逆にあっさりめでいい。毎回テンション高いと「営業か」って冷めちゃうこともあるから、むしろ素の感じを出す。

「〇〇さん今日もありがとう、最近どうですか? 落ち着いたらまたゆっくり話したいです」

しばらく間が空いてたお客さんが久々にコメントくれた時は、素直に驚いた感じを出すのが一番自然だと思う。

「うわ久しぶり! 覚えててくれて嬉しい、元気にしてました?」

指名してくれた後のお礼コメントには、日記っぽさより手紙っぽさを意識してる。

「今日は本当にありがとうございました。楽しい時間過ごせて私も嬉しかったです、また会える日楽しみにしてます」

微妙に扱いに困るコメント、たとえば下ネタ寄りとか、返信に困る内容が来た時は、無理に触れずに軽く流すのも全然ありだと思う。「ふふ、内緒です」みたいな一言でかわして、次の話題に自然にずらす感じ。ここは真面目に答えようとすると疲れるので、力を抜いていいところ。

やりがちなNG返信、私も何度もやった

一番やっちゃいけないのは、コメント内容と関係ない定型文をそのままコピペで返すこと。これ、お客さん側は結構気づいてる。「ありがとうございます!」だけの一行を何人にも同じ文面で返してたら、ある時常連さんに「これ他の人にも同じの送ってるでしょ」って笑われたことがあって、あれは地味に恥ずかしかった。

あと、返信が遅すぎるのもよくない。かといって即レスにこだわりすぎて焦って変な文章になるのも本末転倒。私は「その日のうちに」くらいのゆるさで運用してる。ここは人によって感覚違うと思うので、自分の生活リズムに合わせて無理ない範囲でいいと思う。

全部自分でやるのがきつくなったときの話

コメント返信は本文よりは短いから楽そうに見えて、実は「毎回相手に合わせる」作業が地味に脳を使う。私は忙しい時期、本文は書けてもコメント返信だけ後回しにして、気づいたら3日分溜まってた、ということが何度もあった。

こういう「本文は書けるけどコメント対応が追いつかない」って悩みは、実は写メ日記代行を使ってる子たちの間でもよく聞く話。代行に本文だけお願いして、コメント返信は自分でやる、みたいな分担をしてる人も結構いる。逆に忙しい時期だけ両方任せるとか、使い方は人それぞれみたい。料金感は写メ日記代行の料金相場ってぶっちゃけいくら?私の実体験に書いたので気になったら見てみてほしい。

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業界で働く知人から聞いた話だと、写メ日記を全く書いてない状態から書くようになるだけでもページのアクセス数が結構変わることがあるらしくて、そこに写真の工夫とかコメント対応みたいな細かい積み重ねが加わると、さらに伸びて待機時間が減ったケースもあるらしい。数字はあくまで人から聞いた話なので参考程度に、くらいの温度感なんだけど、コメント返信もその「細かい積み重ね」の一部なんだと思うと、面倒でも意味はあるんだろうなと思ってる。

コメントの返し方で全部が変わるわけじゃない

正直に言うと、コメント返信をどれだけ丁寧にやっても、それだけで指名が劇的に増えるとかそういう保証はできない。効果は人によるとしか言えない。ただ、返信が雑だと「見てもらえてない」って感じさせちゃうのは事実だと思うから、最低限の型だけ持っておいて損はないんじゃないかな。

私は今、さっき書いた3ステップの型を頭の片隅に置いておくだけで、コメント返信に悩む時間がかなり減った。全部自分で丁寧に返すのがきつい時期は、本文だけでも代行に任せるって選択肢もあるし、そのあたりは写メ日記代行おすすめ3社を実際に比較してみた話にまとめてある。

今日返すべきコメントが一件でもあるなら、さっきの3ステップだけ意識して打ってみるところから始めてみるといいかもしれない。それだけで、返信にかかる時間も気持ちの負担も、思ったより軽くなると思う。